8月26日(日) 対大阪近鉄(13時)大阪ドーム 予告先発投手金村
赤字(東京ドーム) 茶字(ホーム地方開催) 青字(ビジター) 戻る
結果 勝負投手 HR 通算成績 順位
8月25日(土) Bu1-8Fs 岩本6勝8敗 田中幸N 実松D 43勝65敗3分 6位
初回に田中幸の2ラン、2回に実松のソロアーチで、後はスイスイ岩ちゃんのピッチングがさえ、
7回には大量4点を挙げ、13安打の猛攻で連敗脱出、絶好調金子は3安打3打点の大活躍
岩ちゃんは8回に1失点ながらもオールスター以降の初勝利をものにした
8月24日(金) Bu14-8Fs 中村隼4勝3敗 田中幸M 上田E 42勝65敗3分 6位
やはりインドアでは勝てないのか、中村隼は初回から点を撮取られあえなく撃沈、
後は2点差まで追い詰めるも、出る投手がつるべ打ちをされ・・・
小笠原は初回にストレートのフォアボールを選び、46試合連続出塁
5晩に入った金子が3打点3安打の大活躍
8月22日(水) 対西武(18時)西武ドーム 予告先発投手岩本 台風のため中止
野口が登録抹消 荒井が1軍昇格
8月21日(火) L3-1Fs 清水2勝5敗 42勝64敗3分 6位
7回まで2被安打1失点だった清水だが8回、ついに力尽きまたも一発に沈んだ
8回のチャンスに小笠原、片岡、田中幸が三振で倒れたのも清水にはショックだったのか・・・
8月20日(月) L8-2Fs 佐々木1勝5敗 田中幸L 42勝63敗3分 6位
初回に田中幸のレフトフライで小笠原が本塁死で先制を取れなかったのはつらい・・・
3回に田中幸の2ランで先制したものの、佐々木が1発攻勢でしずみ、終わった・・・
8月19日(日) Fs4X-3BW 井場4勝1敗 42勝62敗3分 6位
チャンスは作るもののここぞという時にテンが取れなかったこの日のビッグバン、4回に先制され、
やっとその裏に原田政のタイムリーで1点を返したが、その後が続かず・・・
流れが変わったのは7回、奈良原、片岡、田中幸の連打で追いつき、
ついに9回、田中幸のレフト線のヒットでサヨナラ勝ち!
8月18日(土) Fs2-5BW 岩本5勝8敗 小笠原28 41勝62敗3分 6位
岩本は荒れ球でFB連発も5回までは要所を締めた内容だったが、1発を含む5失点でまたも・・・
8、9回に金子のタイムリー、小笠原のアーチで反撃するのがやっとだった
8月17日(金) Fs6X-5BW 井場3勝1敗 小笠原26、27 片岡K 41勝61敗3分 6位
3年ぶりの7連勝は劇的であった、小笠原の先頭打者アーチで始まり、追いつかれると、
5回、小笠原、片岡のソロアーチで勝ち越したが、
しかしアウトドア派の中村隼が1発攻勢で逆転され重苦しい空気が・・・
2回の満塁のチャンスも8回に金子のタイムリー3ベースで同点に追いつくのがやっと・・・
8回の片岡のヘッドスライディングはアウトになったものの、これが9回のドラマを生む
2アウト1、2塁、このところ冷飯を食わされている野口がセンター前にポテンヒットで劇的さよなら!
チーム内大物独身野手でおなじみだった片岡篤史内野手が婚約を発表
お相手は現役女子大4年生の竹内邦子さん(21)で約1年間の交際を経ての発表
今秋に挙式の予定
8月15日(水) Fs8‐3Bu 金村6勝8敗 40勝61敗3分 6位
金村は立ち上がりからボール先行で先制され、心配な感じだったが、5回2/3投げきった
昨日と代わり、ビッグバンは3回、森本、小笠原、片岡、井手のタイムリーで3点を挙げ、
その後もタイムリーなどで加点をし13安打を放ち、自慢の中継陣がふんばった
これで今季初の6連勝、3タテも今季初!
8月14日(火) Fs17-3Bu 清水2勝4敗 小笠原2425 上田D 田中幸JK 片岡J 39勝61敗3分 6位
またもや初回からビッグバンが大爆発、片岡、上田のタイムリーで3点を先制し、
3回には小笠原のグランドスラムで早くも大量リード、8回には3本もアーチがとびだし、
15安打で今季タイの17得点で今季初の5連勝、対大阪近鉄戦も3連勝!
先発清水は13奪三振の熱投で今季初完投
小笠原は初回に内野安打で、40試合連続出塁のチーム記録を更新、猛打賞も含め、147安打
8月13日(月) Fs7-3Bu 建山1勝 ミラバル1勝6敗15S 小笠原23 田中幸I 38勝61敗3分 6位
小笠原の先頭打者アーチで先制、3回には田中幸のグランドスラムで大量リード
4回までパーフェクトピッチングだった下柳は5回に突如乱れ、左上腕部に違和感を訴え降板、
その後、救援陣がよく守った チームは4連勝、対大阪近鉄戦連勝
8回には森本の捕殺も見れ、小笠原は39試合連続出塁の球団記録に並んだ
新エネルギーアドベンチャーデー 両監督に花束贈呈
オーミー投手が解雇された
8月12日(日) M4-8Fs 井場2勝1敗 田中幸H 小笠原22 37勝61敗3分 6位
田中幸が先制タイムリー、中押しのHR、小笠原が3点目のタイムリー、駄目押しのHRで、
千葉マリンスタジアム今季負けなしの7連勝、チームも3連勝!
小笠原はこの日、4安打の大当たりで、ヒット数も142で独走体制
8月11日(土) 対千葉ロッテ(18時15分)千葉マリンスタジアム 予告先発投手清水 雨天中止
8月10日(金) M0-3Fs 中村隼4勝2敗 36勝61敗3分 6位
どうして、中村隼は東京ドーム以外では良いピッチングができるのだろう?
今回も3塁も踏ませないピッチングで3度目の完封で4勝目
オバンドーに代わり、原田政が1軍登録、いきなりスタメン出場
8月8日(水) Bu2-3Fs 金村5勝8敗 ミラバル1勝6敗14S 35勝61敗3分 6位
先発金村は7回まで無失点ピッチングで、8回に捕まりまたか・・・と思わせたが、
井場、高橋憲、ミラバルのリレーで守りきり、6月3日以来の5勝目を挙げた
小笠原が3安打猛打賞、9回1アウト1、2塁では横っ飛びで吉岡のライナーを好捕
背筋痛のオバンドーが登録抹消・・・
8月7日(火) Bu8-3Fs サンダース2勝6敗 34勝61敗3分 6位
プロ入り初先発の正田は、コントロールが定まらず6与四球とFBを連発
2回0/3で無念の降板、2人目サンダースはよく投げたが、もたなかった
オバンドーが背筋通で欠場、代わりの4番DHの田中幸が3安打、チームも11安打を放ったが・・
8月5日(日) Fs7-4H 下柳9勝7敗 ミラバル1勝6敗13S 34勝60敗3分 6位
実松BC 小笠原21 オバンドーN
今日の下柳は立ちあがりから調子がよく、4,5回は三者凡退にしとめていた
ビッグバンも2回に実松、小笠原の2ランで先制し、楽勝ムードだったが、
6回に突如下柳が乱れ、1点差にまでなったが、7回にオバンドーまたも実松の一発で突き放した
8回には中村隼が3FBで作った無死満塁のピンチを、ミラバルが抑え、久々のセーブ
約5週間ぶりの連勝だが、ビッグバンは17安打も打ってるのだから、楽勝だったと思うのだが・・・
カルピス(株)デー 両監督に花束、選手代表で小久保、井手にカルピスウォーターの贈呈
8月4日(土) Fs4X-3 井場1勝1敗 オバンドーM 33勝60敗3分 6位


7回の森本、9回の中村豊のホームへの捕殺がサヨナラを生んだ
両方とも大道のライト前ヒットであったが、日本ハム強肩外野陣の敵ではなかった

先発清水は3点を先制してもらったが、5回に突如崩れ、1発で同点に追いつかれたものの、
9回裏、2塁に金子を置き、中村豊の打った打球は右中間フェンス直撃のサヨナラ2塁打




今季2回目のサヨナラで、8回から登板した井場はうれしいプロ入り初勝利
正田が1軍合流
GAORA7月表彰、片岡内野手

小笠原観光PRデー 両監督に花束、小久保、井手、小笠原選手にスイカとメロンが送られた


昨日、屈辱のKOの岩本、2暴投の佐々木が2軍落ち、厚沢といよいよ正田が1軍登録
8月3日(金) Fs8-13H 岩本5勝7敗 小笠原S 実松@A 32勝60敗3分 6位
初回に3連発を含む6失点で1/3回で岩本が撃沈、2番手加藤は5失点ながらも4回1/3もたせる
3回小笠原のソロ、4回に金子のタイムリー3塁打、実松のプロ初アーチで反撃ののろしを挙げるも



序盤の大量失点が尾をひいて追いつかず3連敗、東京ドームでも3連敗、福岡ダイエーには・・・
ブラザーハッピーコミュニケーションデー両監督に花束、選手代表に記念品贈呈


8月1日(水) Fs4-10BW 芝草4勝3敗 32勝59敗3分 6位
5回までに2点をリードをしたのもつかの間、リリーフ陣が総崩れでぼろ負け・・・
7月31日(火) Fs1-5BW 中村隼3勝2敗 小笠原R 32勝58敗3分 6位
得意のBW戦で、中村隼人が序盤に打たれた 小笠原が9回に一発で得点するのがやっと・・・
7月29日(日) L3-9Fs 下柳8勝7敗 小笠原Q オバンドーL 32勝57敗3分 6位
立ち上がりの相変わらず悪い下柳だったが、粘りのピッチングで完投勝利
西武キラーぶりを発揮し、対西武は4勝目 ビッグバンも14安打を放ち、片岡は猛打賞
7月28日(土) L3-1Fs 清水1勝4敗 31勝57敗3分 6位
清水は7回3失点とまずまずだったが、7安打を放ちながら8残塁では・・・対西武負けこしが決定
7月27日(金) L6X(延長10回)5Fs ミラバル1勝6敗12S 金子G 31勝56敗3分 6位
後半戦のスタートでエース岩本がつまずいた、いきなりの3失点、2回4失点で無念の降板
4回にオバンドーの2点タイムリー、7回に金子の2ラン、8回には相手のミスで同点にしたが、
延長10回にミラバルがランナーをためてしまい、代わった佐々木が打たれてしまった・・・
3回からルーキー加藤がプロ入り初登板、いきなりカブレラを振Kにしとめたが、
初ボーク、初暴投、初被安打、初失点など、初物ずくしのあれたピッチングであった
田口、古城が登録抹消、実松、飯山が1軍登録、飯山の活躍は楽しみだ
7月24日(火) オールスター第3戦(札幌ドーム) 全パ8-4全セ
井手 7回表 ライトの守備につく 打順は3番 打席回らず・・・
小笠原 7回裏2アウトでDHの松中に代わり打席につく
2ストライクからの3球目を空振り三振(黒田-広島-)
7月22日(日) オールスター第2戦(横浜スタジアム) 全セ12-6全パ
小笠原 6番ファーストでスタメン出場
1-2回表 2アウトで2ストライク2ボールからの5球目を空振り三振(上原-読売-)
2-4回表 1アウト1塁で2ストライク1ボールからの4球目を見逃し三振(藤井-ヤクルト-)
6回の表の打席で代打を送られ交代
井手 7番ファーストでスタメンフル出場
1-3回表 先頭打者で2ストライク3ボールからの10球目を選びFB(上原-読売-)
2-4回表 2アウト1塁で2ストライク2ボールからの6球目をレフトフライ(藤井-ヤクルト-)
3-6回表 2アウトで2ストライク2ボールからの5球目を空振り三振(井川-阪神-)
4-8回表 1アウト満塁で2ストライク2ボールからの5球目をサードゴロ(岡島-読売-)
1塁ランナーに残る
下柳 4回裏 無死満塁で松坂に代わり3番手で登板
松井(読売)をショートライナー、岩村(ヤクルト)を逃K、鈴木孝典(横浜)を振Kに
しとめピンチをしのぐ
5回裏 稲葉(ヤクルト)3塁にセーフティバント、下柳が捕ったが惜しくも内野安打に
谷繁(横浜)左飛、真中(ヤクルト)中飛、石井啄(横浜)ライト線に2塁打されたが、
西(読売)をサードゴロにしとめ、後続を断つ 2回を無失点に抑える
7月21日(土) オールスター第1戦(福岡ドーム) 全パ7-1全セ パリーグの連敗は8でストップ
小笠原内野手 6回表からファーストの守備につく 打順は5番
7回表 2アウト2塁で2ストライク3ボールからの外のカーブを空振り三振(高橋健-広島-)
7月20日(祝) フレッシュオールスター(東京ドーム) 全イ10-4全ウ
高橋信二捕手 5番指名打者でスタメンフル出場 5打数2安打1打点
4回に先制となる内野安打でエラーを誘い1点先制した
飯山内野手 8番ショートでスタメンフル出場、9回はサードを守る
5打数2安打3打点 優秀選手勝受賞
井場投手 9回表2アウト2、3塁で登板 蔵本(中日)を振Kしとめ試合終了
7月18日(水) Fs2(延長10回)3L ミラバル1勝5敗12S 片岡I 31勝55敗3分 6位

5回まで松坂にノーヒットに抑えられ去年を思い出したが6回、やはりこの人片岡がやってくれた


7回に小笠原のタイムリーで逆転し逃げ切りに入ったが、同点に追いつかれ、
延長に入りまたもミラバルが一発を浴び、悔しい試合となってしまった
先発下柳は1失点もFBが多く、4回2/3で交代、鉄腕も中4日はつらかったのか・・・
ジェラシーゲームデー、広瀬哲郎氏のデビュー曲、紫艶が花束贈呈 
OB広瀬哲郎氏が懐かしいユニホーム姿で始球式、ストレートボールであった




7月17日(火) Fs1‐3L 清水1勝3敗 31勝54敗3分 6位
清水は3回までパーフェクト、4回までノーヒットに抑えていたが、6回に一発で同点にされ、
8回にまたも一発でやられてしまった、ビッグバンも8回以外は毎回安打だったがもう1本が出ず・・・
1000試合出場の表彰を受けた奈良原が、2安打2盗塁の大活躍、井手も2安打で打撃10傑登場



沖縄産パイナップル缶詰ナイター、両監督に花束、選手代表に記念品贈呈


7月16日(月) Fs8(延長10回)9L 井場1敗 片岡H オバンドーK 31勝53敗3分 6位




野口の2点タイムリーで先制したものの、孝行息子中村隼人には東京ドームは鬼門か
8回ミラバルが自ら招いた無死満塁のピンチを0点に抑え、
それが9回のオバンドーの同点2ランを生んだ
しかし、10回から登板した井場が1点を取られ、プロ入り初敗戦
春日井町PRナイター 両監督に花束贈呈 
自主トレをおこなっている桃オーナー岩本、井手、中村豊に桃贈呈 
7月15日(日) H2−6Fs 岩本5勝6敗 野口A 31勝52敗3分 6位
岩本が熱闘122球、奪三振7、被安打7、2FBの粘りの完投勝利
1回に片岡のタイムリーで先制も、逆転されたが、6回の中村豊の犠飛が決勝点
その後、1回1点ずつ加え、対福岡ダイエー戦の連敗を9で止めた
7月14日(土) H4-1Fs 金村4勝8敗 30勝52敗3分 6位
1点を先制しながら逆転負け、金村も良く投げたが・・・
7月13日(金) H3-1Fs 下柳7勝7敗 30勝51敗3分 6位
下柳は3失点だったが、ビッグバンが4安打では・・・
7月11日(水) BW2(延長10回)6Fs ミラバル1勝4敗12s 小笠原P 30勝50敗3分 6位
6回に小笠原の2ランで先制し、8回までは先発清水が0封、しかし9回に突如乱れ、
やばい不陰気が・・・2アウト満塁でミラバルが押し出し、タイムリー、
あわやサヨナラ負けをレフト中村豊の捕殺で救い、
10回、片岡からの4連打で4点を取り、井場がその裏をパーフェクトに抑えた
オールスター監督推薦に下柳投手、小笠原内野手、井手外野手が選ばれた
7月10日(火) BW5-3Fs 佐々木1勝4敗 29勝50敗3分 6位
同点には追いつくものの・・・7回に佐々木が無死満塁で2つの犠飛で・・・
7月9日(月) BW2-7Fs 中村隼3勝1敗 小笠原O 島田C 片岡G 29勝49敗3分 6位
小笠原が初回に先制アーチ、7回に駄目押し3塁打と猛打賞で久々に活躍
中村隼がプロ発登板発完封の思い出の地、GS神戸で東京ドームのリベンジを果たした
広瀬哲郎氏が監督を勤める女子硬式野球の日本代表は世界選手権おしくも準優勝
大沢親分率いるサントリーモルツ球団が恒例の東京ドームで試合をおこなった
7月8日(日) Fs2-4M 岩本4勝6敗 小笠原N 28勝49敗3分 6位
岩本は好投はしたものの、要所、要所で一発を浴び、3連勝でストップ
小笠原が6回に2ランを打ち一時は逆転したが、やっぱり負けてしまった
9回途中から佐々木が凱旋登板、3人をぴしゃりと抑えるパーフェクトピッチング
7月7日(土) Fs4-6M 金村4勝7敗 井手E 28勝48敗3分 6位
初回に3点を取られながらもその裏一気に4点を取ったが、今の金村にはそれを死守する気力が・
11安打を放ちながら、2回以降チャンスをものに出来なかったビッグバンも情けない
7月3日(火) Fs13-9BW 佐々木1勝3敗 田中幸G オバンドーJ 28勝47敗3分 6位
初回、2回と満塁のチャンスがあり2回はビッグバンが爆発、3回までに6点を取り楽勝ペースも、
4回に逆転され、やばいムードだったが、6回に田中幸の2ランで追いつき、



7回にはオバンドーの満塁アーチで15安打を放ち快勝


7回からリリーフにたった佐々木が2回をノーヒットピッチングでうれしいプロ初勝利


井手、島田が出塁率10割の大活躍 ミラバルも元気に復帰、9回のマウンドに立った


試合前、6月度テレビ朝日賞中村隼、特別賞小笠原、岩本の表彰式



7月2日(月) Fs3-6BW 中村隼2勝1敗 オバンドーI 27勝47敗3分 6位
初回にオバンドーの3ランで先制し、MR.完封中村隼の登板だけに勝ちを意識したが、


やはり東京ドームは鬼門だったか、一発で同点にされ、逆点され初黒星


ビッグバンも2回以降は2安打と元気なし、7回のチャンスをものに出来なかったのが大きい
試合前、6月度GAORA表彰式、佐々木、小笠原

信州日本アルプスデー 両監督、両選手会長、松本出身の上田に花束贈呈



立石、桜井が1軍登録、黒木が早々と抹消
7月1日(日) L10-0Fs 下柳7勝6敗 27勝46敗3分 6位
4回までノーヒットピッチングでキラーぶりを発揮した下柳だが、またも一発で崩れた
ビッグバンは小笠原、片岡の猛打賞を含む11安打を放ちながら後1本が出ず・・・
6月30日(土) L1-2Fs 岩本4勝5敗 金子F 27勝45敗3分 6位
岩本は2回に1失点も3社凡退が5度、また無四球で完投かと思ったが、
残念ながら9回にカブレラを歩かせてしまったが完投で自身3連勝
金子のホームランで追いつき、片岡のポテンヒットで小笠原チョークホームインで決勝点
黒木が1軍登録、伊藤、吉崎が登録抹消
6月27日(水) Fs16-7Bu 清水1勝2敗 金子E 藤島C 上田C 26勝45敗3分 6位
今日ぐらいスカッとした勝ち方はない。初回からビッグバンは爆発で、
先発全員の19安打で16得点、5回までは毎回得点だった





オバンドーの3安打、田中幸の4安打が目立つ、バースデーの片岡もダイヤモンドを走りまくり
先発の中20日の清水は4回のアクシテントにもめげず7回2失点で今季初勝利



6月26日(火) Fs1-2Bu 金村4勝6敗 25勝45敗3分 6位
先発金村は4回までノーヒットピッチングで2失点は好投と言えよう
しかし、ビッグバンも沈黙してしまい、後半は後1本が出ず、片岡のタイムリーの1点だけとは・・・
6月25日(月) Fs5-7Bu 下柳7勝5敗 井手D 25勝44敗3分 6位
またもや一発に泣いてしまった・・せっかく6回にノーヒットで2点、8回に1点差まで追いついたのに

6月24日(日) M2-5Fs サンダース2勝4敗 芝草4勝2敗1S オバンドーH 25勝43敗3分 6位
初回にサンダースが2点先制されたが、田中幸のタイムリー、オバンドーのソロで同点に
7回に井手、小笠原、オバンドーのタイムリーなど5連打で黒木をKO、芝草が初セーブ
井手、小笠原、オバンドーが3安打の猛打賞、ビッグバンも14安打の乱れ打ち!
奈良原が1000試合出場達成
6月23日(土) M0-3Fs 中村隼2勝 金子D 24勝43敗3分 6位
中村隼がまたやった!129球、5奪三振、6被安打、2四死球の完封勝利
1、8回に片岡のタイムリー、5回には金子のソロの3点を
スライダーシュートの切れのよさで守りきった 対千葉ロッテ戦4連勝
しかしビッグバンは片岡、金子の2安打ずつの4安打だけ・・・
怪我をしていた田口が1軍復帰、まだヒットを打っていない実松が登録抹消
6月22日(金) M1-3Fs 岩本3勝5敗 23勝43敗3分 6位
岩本が今季初の完投勝利を無四球で飾った、毎度!も2回登場
2回に中村豊、井手のタイムリーなどで3点を挙げ、守りきった、しかし9残塁はいただけない・・・
守護神ミラバルが右肩に違和感ありで登録抹消、高橋憲が1軍登録
抑えは当分、井場、佐々木のダブルストッパーでいくのか?
6月19日(火) Fs6-11H ミラバル4敗12S 島田B 奈良原B 小笠原M 22勝43敗3分 6位






リードしていた8回に悪魔が・・・1点差に追い詰められ金村が降板、
井場、佐々木(ヒットを打たれたが)が一人1殺でミラバルへ、ランナーを置くと本当に弱い
8,9回と2発を浴び2連敗、小笠原がHRを打つとどうして負けてしまうの・・・
ミズノデー、両監督と使用選手に花束贈呈


2002年は3月30日に開幕が決定、開幕球場は順位に関係なく全国で開催
6月18日(月) Fs3(延長11回)5H 芝草4勝2敗 片岡F 22勝42敗3分 6位
7回に片岡の2ラン、金子のタイムリーで追いつき延長に入ったが、芝草が2発浴びてしまった


9回にはサヨナラのチャンスもあったのだが、11安打も放ちながら最後の1本が・・・
先発のサンダース、井場、佐々木、芝草も11回以外は良く投げていたのだが・・・
JINROデー量監督、選手会長に花束、JINROの贈呈


6月17日(日) Fs5-3L 下柳7勝4敗 ミラバル3敗12S 片岡E 22勝41敗3分 6位
2回にビッグバンが集中打、井手のタイムリーで先制、3回も島田、田中幸、金子の3連打で1点
4回に片岡の2ランHRで駄目押し
先発の下柳は立ちあがりも良く、9回のピンチにリリーフを仰いだが、7勝目、チームは初の4連勝
6月16日(土) Fs3X-2L 芝草4勝1敗 小笠原KL 21勝41敗3分 6位
9回2アウトで恐怖の8番野口がヒットWPで2塁へ、そして奈良原がレフトフェンス直撃のサヨナラ!
今季初のサヨナラ勝ちで、2ヶ月ぶり、2回目の3連勝!
先発中村隼は初回こそ2連続FBなどで2失点とどうなるかだったが、
それ以降はナイスピッチング、9回途中で変わった芝草はピンチをしのぐパーフェクトリリーフ
小笠原は2ホーマーを含む久々の3安打猛打勝、出塁率も10割、島田も5試合連続安打を記録
6月13日(水) Fs15-3M 岩本2勝5敗 オバンドーFG 20勝41敗3分 6位

「長い間お待たせしました、毎度!」の声が東京ドーム中に流れた時、ファンは一体となった
誰もが待ちわびていたエースの復活、長かった1ヶ月に渡る2軍調整もこの勝利で吹っ飛んだ




連続アーチのオバンドーも「岩本に勝たせたかった」と粋なせりふを言ってくれた





エースが最高のピッチングをし、ビッグバンが13安打で今季最多の15得点を挙げ
今季初の東京ドームでの連勝!
6月12日(火) Fs2-1M サンダース1勝4敗 ミラバル3敗11S 片岡D オバンドーE 19勝41敗3分 6位
初回に先制されたが、先発のサンダースは尻上がりのピッチングであった

そして4回、負けしらずの黒木から片岡、オバンドーが連続アーチで逆転




8回2アウト満塁で右足に打球を受けたサンダースが降板、ミラバルが守りきった
今月東京ドーム初勝利と共に、黒木に今季初黒星を付けた
試合前GAORA5月度表彰 井手、芝草が受賞



6月11日(月) Fs1-3M 佐々木3敗 小笠原J 18勝41敗3分 6位
初回に小笠原の11号ソロで先制したが、チャンスを作るもののあと1本が出ない・・・
金村も同点にはされたがよく粘って投げた、2人目佐々木も変わった7回はパーフェクトだったが、
8回突如乱れ2連続FBで芝草に交代、タイムリーを打たれ、
中村の返球も及ばずやられてしまった
試合前に5月度テレビ朝日賞授賞式、田中幸、特別賞井手




7月20日、東京ドームでおこなわれるフレッシュオールスターのメンバーに
井場友和投手、高橋信二捕手、飯山裕志内野手が選ばれた
6月10日(日) Bu3-5Fs 下柳6勝4敗 ミラバル3敗10S 18勝40敗3分 6位
連敗をとめたのはやはりこの人下柳、6回1/3を投げ、2人目佐々木が1回2/3パーフェクトリリーフ
初回にオバンドー、片岡の中犠飛で渋く先制、3回もオバンドー、田中幸のタイムリーが出た
6月9日(土) Bu5X-4Fs 芝草3勝1敗 17勝40敗3分 6位
4点を先制しながら中村隼人は3失点で降板し、佐々木はよく投げた、しかし芝草が同点にされ、
挙句の果てにサヨナラ負け・・・
6月6日(水) H7-2Fs サンダース4敗 オバンドーD 小笠原I 17勝39敗3分 6位
オバンドーの2試合連続のアーチで先制したものの、すぐに逆転され、投打もかみ合わず・・・
6月5日(火) H2X-1Fs(延長12回) ミラバル3敗9S オバンドーC 17勝38敗3分 6位
オバンドーの一発で先制し、得意の0-1で快調に投げていた関根だが、
同点にされ右足脹脛がつり、無念の緊急降板、その後佐々木、芝草がよく投げたが、
ついに抑えのミラバルがつかまり、悔しいサヨナラ負け
6月4日(月) H6-3Fs 下柳5勝4敗 17勝37敗3分 6位
下柳は不運なポテンヒット3本で先制され悔しい負け、7回には1点差に詰まったが、
井場、吉崎が打たれ2ヶ月ぶりの3連勝はならなかった
6月3日(日) BW0-1Fs 金村4勝5敗 ミラバル2勝9S 17勝36敗3分 6位
金子が当たり千金、6回にタイムリーを放ち先制、3安打猛打賞 ビッグバンは2桁の11安打
金村が7回まで虎の子の1点を守り、芝草、ミラバルの完封リレーで2連勝!
6月2日(土) BW0-8Fs 中村隼1勝 オバンドーB 中村豊A満塁 16勝36敗3分 6位
1日に登録されたドラフト4位ルーキー中村隼がプロ初登板初完封の離れ業をやってのけた
「ミットをめがけて投げました、マウンドはさすがに緊張しました」ひげを剃ってかっこいいぞ!
プロ野球27人目、パリーグ9人目、4年ぶりの出来事
ルーキーでは13年ぶり、パリーグに限れば20年ぶりの出来事
小笠原の先制打など、ビッグバンと守りが久々にかみ合った
不調の高橋憲がついに2軍落ち
6月1日(金) BW11-4Fs 佐々木2敗 小笠原GH 15勝36敗3分 6位
小笠原が全打点を挙げる大活躍、先制タイムリーも打ったが・・・
佐々木が一発攻勢に沈められる、2人目井場もついに失点を許す
5月30日(水) Fs3-6Bu 清水2敗 15勝35敗3分 6位
初回またもや中村に一発を浴びたが、その裏珍しい片岡のライト線の3塁打で同点に追いつくも、
耐え切れなかった 9回に無死満塁で島田の犠打で1点を挙げるのがやっとでは・・・
2人目伊藤が5回1/3を1失点は立派、ピンチを抑えた吉崎もよかった
井場もピンチを迎えながら0封 守りでは随所にいいところがあったのに・・・
オバンドーがめまいなどの体調不良のため試合を欠場、31日に病院へ
岩本が登録名を岩本ツトムから岩本勉へ、不振脱却のためとはいえ、名前を変えたって・・・
5月29日(火) Fs12-17Bu(延長10回) ミラバル2敗8S 15勝34敗3分 6位
オバンドーA 田中幸F 田中賢B 小笠原F
先発の関根は初回、2回と一発で3失点も、ビッグバンが3回に打者一巡の猛攻、
相手のミス、オバンドーのHRなどで一挙に6点を挙げ、その後関根も6回までもった




しかし、7回代わった高橋憲が大誤算、無死満塁で代わった芝草も打たれ7失点
その裏代打田中賢の3ランなどで1点さにし、ついに9回小笠原のソロで追いついた




しかし延長に入り、ミラバルが最悪の5失点で、16安打を放ちながら長い試合で疲れてしまった
5月28日(月) Fs5-3Bu 下柳5勝3敗 ミラバル1敗8S 片岡C 15勝33敗3分 6位
2週間は長かった、この日1番に入った奈良原の大きな左犠飛が決勝点、
個人的に長いトンネルに入っていた野口が駄目押しの2点タイムリーを放ち、
3打席3安打の大活躍、最後は芝草、ミラバルがパーフェクトに締めた





6月1日より稲葉コーチと浅野コーチが交代、不振の投手陣の立て直しの為
6月1日に今井常務が退任、相談役に
5月27日(日) Fs2-5M 金村3勝5敗 14勝33敗3分 6位
ついにパリーグの借金をすべて背負ってしまった、金村もまた一発に泣く・・・
千葉ロッテとの愛称のよさも・・・
島田がついに1軍復活5番レフトでスタメンフル出場
5月26日(土) Fs2-5M 佐々木1敗 14勝32敗3分 6位
ついに佐々木も一発になきいよいよ泥沼化に 2人目伊藤は0封で今季初登板を飾った
ドラ1井場が4人目としてプロ入り初登板、7、8回の2回を1四球のみのピッチング

試合前アメリカンボールパークで記念品贈呈がありました



5月25日(金) Fs2-4M 高橋憲4敗 小笠原E 14勝31敗3分 6位
先発清水が6回6被安打1失点の好投、2番手芝草も1回1/3をパーフェクト、
しかし左封じの高橋憲がすべてをぶち壊し、左に打たれて最悪の結果に・・・
1軍登録抹消 登録 生駒、井場、清水、伊藤 清水以外は初の1軍登録 打者では石本
ドラフト1位の井場のピッチングが楽しみだ
抹消 建山、立石、サンダース、新谷(すべて再調整)
ウィルソンがやはり左足首負傷で抹消されてしまった
試合前日本エアシステムのスチュアーデスから花束贈呈がありました


5月23日(水) H9-9Fs(12回規定により引き分け) 井手C 片岡B 14勝30敗3分 6位
9回に井手、片岡のHRで勝ち越すも、ミラバルが打たれ悔しい引き分け
小笠原、オバンドーが猛打賞、チームも18安打でビッグバンは完全復活かと思ったのに・・・
ウィルソンが負傷欠場、先に東京に帰った
5月22日(火) H9-3Fs サンダース3敗 オバンドー@ 14勝30敗2分 6位
オバンドーがついに復活初回に先制の1号2ランを放つも、福岡ダイエーの一発攻勢で・・・



オバンドー復活で田中幸が今季初めてライトの守備につく
5月20日(日) L9-3Fs 下柳4勝3敗 14勝29敗2分 6位
立ちあがりはよかった下柳だが・・・9回に連打で2点を取り一矢を報い、今後に良い展開を残した
井手が猛打賞で8試合連続ヒット
5月19日(土) L4X-1Fs ミラバル1敗7S 井手B 14勝28敗2分 6位
2度目の先発佐々木は5回1/3を被安打2だったが、与死球7とコントロールに苦しんだ
奈良原のエラーで先制されたが8回井手のHRでやっと追いついたもののミラバルがカブレラに・・
5月18日(金) L5-3Fs 金村3勝3敗 田中賢A 奈良原A 14勝27敗2分 6位
3回裏ランナーが二人いてカブレラが打席に、ベンチの四字は敬遠だったが金村勝負、
見事にHRを打たれ、キャッチャー田口ともどもこの回終了後交代させられる。
田中賢が開幕以来代打でまたもHR、たまたまです、代打なら思いきりいけるので・・・
5月15日(火) Fs5-8H 関根2勝4敗 14勝26敗2分 6位
関根は初回から一発に泣いた、4月テレビ朝日賞の表彰を受けた小笠原は3安打3打点の活躍
西浦がやっと今季初安打を打った、ついでに8回にはレフトで好プレーも見せた
テレビ朝日賞4月度の授賞式がおこなわれた 小笠原、特別賞に下柳、ミラバル両投手


5月14日(月) Fs9-3H 下柳4勝2敗 井手A 田中幸E 14勝25敗2分 6位
下柳は7回までは被安打1のナイスピッチング、HRは打たれたが、高橋憲、芝草がよく守った
5番に入って2日の藤島が先制、久々3安打猛打賞の小笠原が得点を踏む
4月11日以来の東京ドームでの勝利、連敗も止めた
怪我人情報
オバンドー19or20日のイースタンヤクルト戦に出場の後22日の福岡ダイエー戦に復帰との噂が・・
5月13日(日) Fs2-2BW 12回規定により引き分け 野口@ ウィルソンE 13勝25敗2分 6位
リードされていたが野口、ウィルソンのソロアーチで追いつき、
芝草、高橋憲、ミラバル、建山、立石で守り抜く
プロ入り初先発の佐々木は、7回途中まで2失点のナイスピッチング、ローテ入りも近い!
岩本、厚沢、斎藤が2軍落ち(再調整)、建山、立石が1軍登録
5月12日(土) Fs4-11BW 岩本1勝5敗 13勝25敗1分 6位
先制したもののまたも逆転負け、岩本はついに2軍落ちか?
5月11日(金) Fs3-6BW 金村3勝2敗 藤島B 田中幸D ウィルソンD 13勝24敗1分 6位
3ソロホームランで先制したが、金村がふんばれず・・・
5月9日(水) M0-5Fs 関根2勝3敗 片岡A ウィルソンC 13勝23敗1分 6位
関根の千葉ロッテ戦負けない神話は続いて、3年越しの11連勝、8回を無失点の好投
初回に片岡の2ランで先制、3回には田中幸のタイムリーが出て井手が1塁からチョークホームイン
連敗も4でストップ
5月8日(火) 対千葉ロッテ(18時15分)千葉マリンスタジアム 予告先発投手金村 雨天中止
5月6日(日) Fs0-7L 下柳3勝2敗 12勝23敗1分 6位

5回裏、野口、井手がヒットを打つまでノーヒットのていたらく、投げては下柳1回から6点献上で
試合終了後は元ラグビーの松尾雄二さんと自棄酒を飲んだ?

1回の攻撃では、大島監督自ら1塁コーチャーボックスから檄を飛ばした、
その後は古屋チーフコーチでした
また昨日退場処分を受けた嶋田コーチはこの日から3日間の出場停止
2年目左腕正田と同期、ため年の佐々木が7回途中から今季初登板、1回2/3をパーフェクト
5月5日(祝) Fs2-6L 岩本1勝4敗 片岡@ 12勝22敗1分 6位
片岡が復帰初ヒットを3回にライト方向への今季1号ソロホームランで飾った

岩本は初回にランナーを出し、それが不運な点の取られ方をしたが、後は一発などに泣いた・・
126球の完投をしながら6失点で、防御率も6点台、ついにビリ?
1塁コーチャーボックスにいつも立っている嶋田信敏コーチが2回裏、
井手の2ゴロの判定に不服、山本1塁審判を3、4回ドついて退場処分
その後は五十嵐コーチが入った
5月4日(休) Fs8-9L 高橋憲3敗 小笠原D 藤島A 12勝21敗1分 6位
1回早くも先制したのに、投手陣が一発を浴びれすぎ
小笠原は出塁率10割で3安打1打点、田中幸も3安打4打点の猛打賞 チームも13安打を放った
片岡が4番サードスタメンでめでたく復帰、4打数無安打1死球でした

GAORA4月表彰、下柳投手、小笠原内野手が受賞


5月3日(祝) Bu1-0Fs 関根1勝3敗 12勝20敗1分 6位
関根は完投しながら1点に泣いた、小笠原と藤島の2安打だけでは・・・
5月2日(水) Bu6-10Fs 芝草3勝 奈良原@ 12勝19敗1分 6位
ビッグバンが4回に大爆発、なんと、奈良原の今季初アーチ、3ランを含み7得点の猛攻
今季初の2桁得点を記録した
ビッグバン完全復活までもう少し、この日も10安打、二桁安打を記録 山原が今季初登板
5月1日(火) Bu0-1Fs 金村3勝1敗 ミラバル7S 井手@ 11勝19敗1分 6位
井手の今季パリーグ初の先頭打者初球ホームランがバックスクリーンに炸裂!
虎の子のスミ1を金村が8回3安打無失点、9回はミラバルが守り抜き、今季大阪近鉄戦初勝利
なお、この勝ち方はプロ野球史上初の快挙!
新谷、高橋信が登録抹消(共に再調整)、山原、田口が昇格、田口はスタメン出場
4月30日(休) BW10X-9Fs 高橋憲2敗 金子C 10勝19敗1分 6位
7回に金子の3ランなどで8-8の同点に追いつくも、ミラバルがサヨナラを打たれ・・・
2日連続の2桁安打でビッグバン復活だ!
4月29日(祝) BW6-9Fs 芝草2勝 ミラバル6S 藤島@ 10勝18敗1分 6位
8回に3番になった小笠原が勝越しタイムリー、4番に入ったウィルソンも続いた。
2年ぶりに6連敗を喫したが、やっととめてくれた。チームも13安打の猛攻
小笠原は2安打2打点、ウィルソンは3安打3打点
4月28日(土) BW2-0Fs 関根1勝2敗 9勝18敗1分 6位
ウィルソンが復帰、即5番DHスタメン出場、小笠原は4番で今日も1安打だったが・・・
おととい負傷した田中幸が代打で登場、ヒットを放つ
4月26日(木) Fs5-8H 清水1敗 小笠原C 9勝17敗1分 6位
今回は初回にこそ点を取られなかったが、また一発に泣いた。
福岡ダイエーを上回る10安打ながら、投手陣が・・・
4回裏、原田の4球目DBではないかと大島監督もう講義、これにたんを発して、
日本ハム投手陣がDB連発、8回表、ついにミッチェルが怒り、高橋憲を追いかけて乱闘に、
田中幸があおりを受けて負傷交代、もうけが人は見たくない!、ミッチェルも暴行退場

その後も変わった芝草が井口にDB、これが危険球になり退場、もうぼろぼろ・・・

今の楽しみは小笠原の打席だけ・・・
というわけでこの日のガッツ小笠原コーナー新設(当然観戦した試合だけです)
4月25日(水) Fs7-10H 金村2勝2敗 小笠原B 田中幸C 9勝16敗1分 6位
小笠原が5打数4安打の大当たり、田中幸も1打席目タイムリー、4月10日以来のHRも飛び出した
ついに投手陣崩壊か?頼みの芝草も打たれてしまった・・・
4月24日(火) Fs1−13H 下柳3勝1敗 9勝15敗1分 6位
井手が1軍登録、即5番スタメン、3打席目に初ヒット、今日唯一の得点を踏む
サンダースが23日再調整で登録抹消
4月22日(日) Fs1-6BW サンダース2敗 9勝14敗1分 6位
ショート古城のエラーがすべて点にからみつく体たらく、
8回にはついに田中賢が代打に出て大島監督おかんむり
5回からなんと岩本が2人目として登板、5回を2失点、
特に7回は3連続死球で押し出しを与えてしまった
4月21日(土) Fs8-11BW 斎藤2敗 9勝13敗1分 6位
オリックスを上回る14安打を放ちながら、良いところでタイムリーなどが出ず、残塁の山
しかし5回の打者一巡の猛攻で6点を取ったのはいいが、2死満塁で逆転できなかったのが大きい
小笠原、野口が猛打賞
4月20日(金) Fs2-0BW 芝草1勝 ミラバル5S 9勝12敗1分 6位
先発関根が5回1死後に右足脹脛をつるアクシデント、4回までパーフェクトだったのに・・・
もうけが人はこりごりだ。しかし、その後を受けた芝草がパーフェクトピッチングで初勝利
6回に古城の3ベース、石本の犠飛、8回に原田政の3ベース、金子の犠飛と同じように得点。
4月17日(火) L7-5Fs 金村2勝1敗 上田B 8勝12敗1分 6位
先制、同点に追いつかれ勝ち越し、逆転され再逆転とシーソーゲームだったが・・・
小笠原は5試合連続のヒットで計2安打、タイムリーも放つ、3人目の芝草がナイスピッチング
ついにウィルソンも気管支炎悪化で登録抹消、大貝が久々の1軍昇格
4月16日(月) L1-6Fs 下柳3勝 原田政@ 8勝11敗1分 6位
西武キラー下柳は完投、小笠原も先制打を含む3度目の猛打賞、4試合連続安打中
中日から移籍の原田政彦が4打席目にうれしい移籍初安打が駄目押しアーチに
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4月15日(日) Bu5x-4Fs 斎藤1敗 小笠原A 7勝11敗1分 6位
1回に小笠原の先制2ランなどで3点を取り、勝利の方程式で逃げ切りにかかったが、
延長10回、ミラバルがついに打たれてしまった・・・
4月14日(土) Bu5-1Fs 岩本1勝3敗 7勝10敗1分 6位
岩本は初回に5点を失い、1回2/3で失意の降板 高橋信の内野ゴロで1点を取るのがやっと
片岡が鎌ヶ谷の2軍戦の前のウォームアップで肉離れ、復帰が5月始めになりそう・・・
ウィルソンも風邪が気管支炎になって帰京、これで飛車角金香車落ちになってしまった・・・
4月13日(金) Bu7-2Fs 立石1勝2敗 金子B 7勝9敗1分 5位
金子のHRとタイムリーで2点を取るのがやっと、高橋信がプロ入り初スタメンで2安打
ウィルソンが風邪でベンチ入りもせず
片岡と井手が16日の西武戦から帰ってきそう、うれしい!
清水が1軍昇格、15日の大阪近鉄戦に先発予定
4月11日(水) Fs5-4M 関根1勝1敗 ミラバル4S 島田A 上田A 7勝8敗1分 4位
関根の千葉ロッテ戦負けない記録はまだ続く、昨年から10連勝
1回に島田の3ラン、2回に上田のソロで5点を取り、高橋憲、斎藤、ミラバルでよく守った。
4月10日(火) Fs2-12M サンダース1敗 田中幸B 6勝8敗1分 5位
サンダースは被安打2ながらそれが全部HRで自責1で4回降板
田中幸の2ランで2点を返すのがやっとであった
4月9日(月) Fs3-2M 金村2勝 ミラバル3S 6勝7敗1分 4位
1回に小笠原、ウィルソンのタイムリーで2点先制、
同点に追いつかれた7回、代打高橋信の今季初ヒットとなるタイムリーで決勝点
後は斎藤、ミラバルとつなぎ勝ち越し点に鳥肌が立つほどうれしかった金村は2勝目
今夏、カナダで行われる女子硬式野球世界選手権のGMにOBの村上雅則氏、
監督にOBの広瀬哲郎氏が就任し、会見を行った
4月8日(日) Fs1-5L 岩本1勝2敗 ウィルソンB 5勝7敗1分 5位
岩本は8回、288人目の1000投球回数を迎えたが、
4回に不運なRHRを松井に打たれ消沈
4月7日(土) Fs7-3L 下柳2勝 森本@ ウィルソンA 5勝6敗1分 4位
下柳は立ち上がりが悪いいつもの病気が出たが、その後三者凡退が5度、8回3失点
小笠原は12試合連続安打を持続、今季初スタメンの森本は初アーチで勢いづかせた
4回4連打で逆転、今季2度目のスタメンの奈良原にも初ヒットが出た 今季本拠地初勝利!
今季6度目の2桁安打
4月6日(金) Fs3-9L オーミー2敗 小笠原@ 4勝6敗1分 6位
小笠原は開幕から続けている連続安打を今季初のHRで11に伸ばした。
オーミーは1回5失点で降板、そして2軍落ち、サンダースが昇格
中日から金銭トレードで、昨年ウエスタンリーグの首位打者原田外野手を獲得、背番号43
4月4日(水) BW6-2Fs 関根1敗 4勝5敗1分 4位
好調小笠原の10試合連続Hとなるタイムリー2塁打で先制するもののふんばれず・・・
ちなみに2点目も小笠原の3塁打で挙げた得点で、一人気をはく!
西浦賀怪我で登録抹消、高橋信捕手が昇格、また島田がスタメン落ち
4月3日(火) BW6-3Fs 立石1勝1敗 4勝4敗1分 3位
相手のミスで取った得点だけに守るのはつらかったのか?でも5度目の2桁安打
好調小笠原は9試合連続安打でこの日は猛打賞、金子も2安打
4月2日(月) BW2-6Fs 金村1勝 田中幸A 4勝3敗1分 2位
3回に相手のエラーと金子のタイムリーで4点を選手、ビッグバンは4度目の2桁安打
金村も今回は粘りのピッチングで中継陣、抑えのミラバルをつぎ込み3連勝
4月1日(日) H5-7Fs 岩本1勝1敗 ミラバル2S ウィルソン@ 3勝3敗1分
1回からビッグバンが爆発、小笠原のタイムリーで先制、
3回にはウィルソンの待望のアーチも飛び出し3度目の二桁安打で初の連勝
岩本は7回途中まで5失点ながらも粘りのピッチング、高橋憲、ミラバルとリレー
3月31日(土) H0-1Fs 下柳1勝 上田@ 2勝3敗1分
今季初スタメンの上田が当たり千金のHRで先制し、
大切な1点を下柳が2安打完封で守った
特に9回は2アウト2塁でバルデスにLHされたが中村豊が最高の本殺で終了、
下柳は野口に抱きつき、バックに助けられたと感謝、でもピッチングも最高だったよ
3月30日(金) H6-5Fs オーミー1敗 1勝3敗1分
ビッグバンは3回に集中打で4点を取り逆転したが守りきれなかった、2度目の2桁安打
3月28日(水) M2-2Fs 12回規定により引き分け 1勝2敗1分
6回までルーキー加藤に押さえられたが、その加藤の暴投でまず1点、
7回、小笠原のタイムリーで追いつき高橋憲、新谷、ミラバルで守りきり、
関根の千葉ロッテ戦負けない神話は続行中
3月27日(火) M2-3Fs 立石1勝 ミラバル1S 金子A 1勝2敗
7回金子の2ランで追いつき、9回2アウトから野口の2塁打、
中村豊のタイムリーで勝ち越し今季初勝利!
立石は8回2安打2失点、9回はミラバルが三者凡退で締め初S
オ
バンドー、スタメン復帰もヒットで出たときにまた足を痛め病院直行・・・
左足骨底骨折で全治1ヶ月・・・以上なんということだ・・・1打席目の自打球が原因?
3月25日(日) Fs1-4Bu 岩本1敗 2敗
岩本は8回10奪三振、小笠原が怪我のオバンドーに変わり初のスタメン4番で1安打、1打点
痛い連敗、片岡も痛い!昨日の怪我で登録抹消・・・変わりに阿久根が昇格
井手も登録抹消で石本が昇格
3月24日(土) Fs9-10Bu 高橋憲1敗 島田@ 田中幸@ 金子@ 中村豊@ 田中賢@ 1敗
開幕戦1回からビッグバンはアーチ攻勢などで5点を取りのりにのっていたが、
魔の5回、勝ち投手の権利目前に金村の緊張の糸がぷつんと切れた。
7回には共にヒットを放った片岡、オバンドーが共に足を怪我して戦線離脱は必死。
9回に抑えの大塚からアーチを放った代打田中賢は立派!
8月27日(月) 対福岡ダイエー(18時15分)
8月28日(火) 対福岡ダイエー(18時15分)
8月29日(水) 対福岡ダイエー(18時15分)
8月31日(金) 対大阪近鉄(18時15分)
9月1日(土) 対大阪近鉄(18時)
9月2日(日) 対大阪近鉄(13時30分)
9月3日(月) 対オリックス(18時15分)グリーンスタジアム神戸
9月4日(火) 対オリックス(18時15分)グリーンスタジアム神戸
9月7日(金) 対千葉ロッテ(18時15分)千葉マリンスタジアム
9月8日(土) 対千葉ロッテ(14時)千葉マリンスタジアム
9月9日(日) 対千葉ロッテ(13時)千葉マリンスタジアム
9月10日(月) 対西武(18時15分)
9月11日(火) 対西武(18時15分)
9月12日(水) 対西武(18時15分)
9月14日(金) 対千葉ロッテ(18時15分)
9月15日(祝) 対千葉ロッテ(13時30分)
9月16日(日) 対千葉ロッテ(13時30分)
9月17日(月) 対福岡ダイエー(18時)福岡ドーム
9月18日(火) 対福岡ダイエー(18時)福岡ドーム
9月19日(水) 対福岡ダイエー(18時)福岡ドーム
9月23日(祝) 対大阪近鉄(13時)大阪ドーム
9月24日(休) 対オリックス(13時30分)
9月26日(水) 対千葉ロッテ(18時15分)千葉マリンスタジアム
9月27日(木) 対千葉ロッテ(18時15分)千葉マリンスタジアム
9月29日(土) 対福岡ダイエー(13時30分)
9月30日(日) 対西武(13時)西武ドーム